未分類 / カワズの唄

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リンクテキスト選択のイライラ解消!「ToggleLink」

            
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さて、なんと前回の続きではありません。
あれはまた次回

みなさんはネットで情報を収集しているとき、気になる言葉をコピーして検索したりしますよね。
しかしそれがリンクテキストだったりした場合、異常に選択しづらくて、イライラしてマウスを叩き付けたくなる事、もちろんありますよね!
私は日常茶飯事です。

しかしついさっき、そのイライラを解消する、完璧なGoogleChromeの拡張機能(エクステンション)を発見しました!

その名も『ToggleLink: Select Text From Link

ちなみにChrome使い以外の方は、この先読んでも意味がないので、前回おさらいでもしておいて下さい。

まずは、私の普段のイライラをご覧ください。
こちらのサイト様からのキャプチャです。


このテキストを選択したいとします。



リンクテキストです。



まず普通に先頭からドラッグしましょう。




うわっ!!



じゃあ末尾からやってみます。



大丈夫そうです。



なんでやねん!!




…とまぁ誰しもが体験する、『PCあるある』ですね。
こんな私たちを助けるべく立ち上がったのが、冒頭でお伝えした『ToggleLink: Select Text From Link』です。

リンク先からこれをインストールしましたら、いったん先ほどのページをリロードします。

そして、件の忌々しいリンクテキストの上で右クリックして、"ToggleLink(Get Text)"の項目をクリックします。




するとなんと!

リンクテキストが通常のプレーンテキストになったではありませぬか!



これで楽々選択できました。



テキストは数秒で元のリンクに戻ります。




エクセレン!


リンクテキスト全体をコピーしたいときは『Copy Link Text』という拡張が有名ですが、この『ToggleLink』のほうが便利。

なぜなら、『ToggleLink: Select Text From Link』というリンクテキストの中から、『ToggleLink』という一部分だけを選択することが容易になるからです。

これ考えた人、天才ですね。
ほんと、テンサイです。

と、KAZUMA SAKAMOTOが何故あんなに堂々としているのか不思議でしかたない私、YUMOがお伝えいたしました。





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7歳児を民事告訴した日本政府「標的の村」

            
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アメリカ軍の言いなりになって、人権が蹂躙され、同じ日本人同士がいがみあっています。
日本政府が、7才の子供を訴えるという異常事態までに至りました。


沖縄県国頭郡東村・高江という集落の話です。





今から49年前、1964年に米軍によって『ベトナム村』とされた地区です。
『ベトナム村』というのは、当時ベトナム戦争の演習用に作られた村で、実戦を想定した演習のために、乳幼児を含む村民が『ベトナム人の役』で演習に駆り出されました。
実際には撃たないとはいえ、子供に銃口が向けられるのです。


「枯葉剤を使った」という証言も下記VTRにあります。


こんなアメリカ政府は、どの口で日本のことをウダウダと批判するんだろうか?


そして現在、この集落を囲むように、米軍のヘリ発着場が建設されつつあり、そこにオスプレイが配備される予定です。
住民たちには何の説明もなく。
どころか「オスプレイは来ません」と、つかなくていい嘘をわざわざついていました。





米軍にとっては、人里に訓練場を造ることによって、より実践的な演習が出来るでしょうね。
まるでベトナム村の再来です。
はっきりいって人権侵害、いや人権蹂躙です。


そして、反対運動が起きました。




でも、12歳の少女を集団でレイプしたり、6歳の幼女をレイプして殺したりする米軍には、まともな論理など通用しません。

自国の少女がレイプされているのを黙認している政府には、まともな論理など通用しません。


沖縄県警が排除しに来ました。
同じウチナンチュ同士が争っているのです。
故郷を愛する気持ちは同じはず。





警官だって仕事だから仕方がない?
僕が警官だったら、こんな仕事をするくらいなら辞めます。

仲間を売って、月給を得ようなんて…
これに関しては色々と言いたいこともありますが、また後日。


そして政府は、座り込みをした住人を『通行妨害』で訴えました。
こういった、市民の反対意見を封じ込めることを目的に権力が個人を訴えることをスラップ裁判とよび、国によっては法律で禁じられています。


訴えられた中には、7才の子供も含まれていたのです。







そして2013年3月26日付で、計画中の6つのヘリパッドのうち、よりによって住民地域に一番近い「N4」地区が完成しました。








「なんで言うこと聞いてくれないの?やめてって言ってるのに…」と幼児が嘆いています。




空白の24時間。

            
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Lollapalooza.jpg by Wonderlane
このところバタバタと忙しく、数日もの間PCを立ち上げることすら出来ませんでした。
おそらく来週1週間もまた、同じことになるでしょう。

すると妻が怪訝な顔でこう言います。
「カワズの唄が、変なサイトにつながってる…。」

変なサイト? いったいどういう事だろうか??

確認のため本ブログにアクセスしてみる。
いつもと変わらぬ、愛らしい蛙の顔。
なんだ。問題ないじゃないか……と思ったのも、わずか1秒間。

つぎの刹那、このような表示に切り替わってしまったのです!

『このドメインはお名前.comで管理されています。
 登録期限日が過ぎています。』


130302a.png

ぇええ~!? ありえへん!

このドメインはお名前.comで管理されています…って、このドメインはfc2のものでしょ!
ていうか、余所のfc2ブログは普通に表示されてんのに、なんでカワズだけ!?

わけがわからん!
そもそも、まるで僕がドメインの更新料を払い忘れてるみたいで、めっちゃ格好悪いやない!
お名前.comなんか、お世話になったことないですよ、マジで!


さて、このブログの右っかわのサイドメニューを見てください。
『外部サイトRSS』というのがありますね。
プロレスや音楽サイトの最新記事を表示するために置いたブログパーツです。
そしてこのブログパーツは、FeeDaというサービスで作りました。

よくよく調べてみると、このFeeDaのドメインが切れていたみたいなのです。
2月いっぱいで契約が切れるのを忘れていたのは、FeeDaだ!
そして、たかだかブログパーツとして使っていただけなのに、このブログまでもが表示されなくなっていた!

ひどいよ!

どうやら先方も気が付いて(苦情が殺到したのか)料金を払ったみたいで、3月2日には治ってましたが、実に大迷惑。
自分には何の非も無いのに、大弱りです。
結局3月1日は当ブログは表示できなかったんですから、まさに空白の24時間。

今回はこの記事のために置いておきますが、次このブログを更新する時点でもうこんなブログパーツは、はずしちゃいます。
どうせ誰もこのパーツの存在すら気付いてないでしょうし。

にしても、とんだ災難でした。こんな事あるんですね。
みなさんも、他人の巻き添えで迷惑を被ったりしないよう、注意してください!


それでは次回もまた、見てくださいね!
ジャンケンポン! うふふふふ!

図書館蔵書検索の決定版が登場!

            
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LibraryLibrary / The Library of Virginia

みなさん、気になる書籍や欲しい書籍があるとき、どうしてます?
僕はよくamazonを利用しています。
送料無料で手軽に買えるし、安い古本も山ほどある。めっちゃ便利。

ただ、便利だからと調子に乗って買いまくっていたら、家ん中が本だらけ!
それに、何より財布が持ちません。

ちょっと読んでみたいだけなら、図書館で借りても良いのです。
そして気に入ったら買えばいい。

問題は、最寄りの図書館に行ったはいいが、目当ての本が置いてなかった、あるいは貸出し中だった!
だったらすぐ帰ればいいのに、そこらの本を出しちゃ読み、出しちゃ読み…
で今日は何しに来たんだっけ?

そんな間抜けな事態を未然に防ぐ、まさに最終兵器の登場です!
amazonで本の販売ページを閲覧中に「ちょっと待って」と。「その本、図書館にあるよ」と。
エキサイトした我々の頭を冷やしてくれて、なおかつ最寄りの図書館の在庫&貸し出し状況を教えてくれる、頼りになる奴。
GoogleChromeの拡張機能、その名も「その本、図書館にあります。」

Chrome ウェブストア - その本、図書館にあります。

まずはGoogle Chromeで上記ページにリンクしてください。
そして、表示されたページの右上、『+CHROMEに追加』をクリックします。

arimasu.jpg


続いて、「追加しますか?」とダイアログが出るので『追加』をクリックします。

diarog.jpg


しばらく待つと、「追加されました」とブラウザの右上に表示されます。
これで拡張機能のインストールは完了です。

diarog2.jpg


設定をします。
ブラウザ右上の『三』アイコン(古いバージョンではレンチrench2.jpgのアイコン)をクリックし、『ツール』→『拡張機能』を辿ってクリック。

settei.jpg


拡張機能一覧の中から『その本、図書館にあります。』を探し、『オプション』をクリック。

settei2.jpg


最寄りの図書館を任意で2つまで設定できます。
都道府県から自治体を選択すると、該当する図書館がズラ~ッと表示されるので、お好きな図書館のチェックボックスをオンにします。

settei3.jpg


settei4.jpg

やっぱり大阪なら中央図書館は必須ですよね。


上に戻って、右の『選択した図書館を設定する』の部分で、まずは『図書館1』のまま『設定』ボタンを押します。

settei5.jpg

上部の『現在設定されている図書館』の『図書館1』のところに、いま選んだ図書館名が設定されました。


もうひとつ設定できますので、僕は阿倍野図書館を選びました。

settei6.jpg


ふたたび『選択した図書館を設定する』の部分で、今度は『図書館2』に切り替えてから『設定』ボタンを押します。

settei7.jpg

これで2つとも設定されましたので、『オプション』タブと『拡張機能』タブは閉じてしまって結構です。


それでは実際に使ってみましょう。ドキドキ…

使用法は非常に簡単で、amazonでお目当ての書籍のページを開くだけ。
ただそれだけです。

一瞬は普通の画面ですが

hamaji1.jpg

数秒の後にモヤモヤと…

hamaji2.jpg

設定した図書館の在庫状況が表示されちゃいました!マジかっ!

hamaji3.jpg

のみならず、設定した近隣の図書館も検索してくれるのです!
はまじと9人のクラスメート』は、自動車文庫にも置いてあるそうです。


アシュラ』はありませんでした。そりゃそうか。

asyura.jpg


ちなみに、全ての書籍に対応しているわけではないらしく、amazonで取扱いの無い書籍には無反応でした。
なんででしょうね。

gohou.jpg



この便利な拡張機能、本好きであれば使わない手は無いですね!

じゃあね!
チャオ!

怪しいメールが来た。

            
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【ご協力のお願い】Adobe Creative Cloud に関する調査

というタイトルのメールが届きました。
確かに私はCreative Cloudの利用者の端くれなので、そんなメールが来ること自体は不思議には感じないのですが。

アンケートに答えると、謝礼として抽選でQUOカード30,000円分(!)が頂けるという。
わお!!
絶対参加しよ~っと!

しかし…

<調査サイトへのリンク>
と記されているアドレスは『https://www.evansresearchonline.com/』というドメインから始まっていました。

エバンス・リサーチ・オンライン?
なんでアドビじゃないの?
エバンスて誰?

というわけで、怪しいサイトの調査と言えばのaguse.jpにお任せすることにしました。


まずはトップドメイン「https://www.evansresearchonline.com/」の調査結果から。

スクリーンショット
evans01.png
<外部にリダイレクトされています。>
実際に表示されるサイトのURL  http://www.evansres.com/
サーバー証明書  httpsのサービスは提供されていません。


怖い!こわい~~!!!

超怖いんですけど!


続いて、実際にリンク先として指定されたアドレスは。

スクリーンショット
evans02.png
ん?普通?
別に特記する事項も無し。

さらにそのページには、
「この調査についてはアドビシステムズの下記サイトでご確認いただけます。」として
http://www.adobe.com/jp/limited/survey/ccfmsj.html
というアドレスが。

調査してみると、確かに『Adobe Systems Incorporated』として証明書が挙がっています。
思い切って直接アクセスしてみましたら…

アドビ システムズでは、現在、以下のような調査を実施中です

・調査名称: Adobe Creative Cloud に関する調査
・調査実施期間: 2013年1月15日から1月24日まで(予定)
・調査実施機関: 米国 Evans Research社
・調査で使用するドメイン: https://www.evansresearchonline.com/
2012年12月現在で該当する弊社製品をご登録いただいているお客様の中の一部の皆様へご協力依頼のメールを直接お送りしております。

当該調査に関する詳しい情報は、別途お送りしたご協力依頼のメールをご参照願います。

お忙しいところ、誠に恐れ入りますが、もし、お時間がございましたらご協力を賜りますようお願い申し上げます。

アドビ システムズ



…「アドビ システムズ」じゃねぇっつんだよ!!
ビビらすんじゃねぇよ!


取り乱しました。


どうやら本物?みたいな気がしてきましたね。
というか、「疑われそうだな~」とか思ってるから、わざわざ上記のようなページを用意しているわけでしょ。
だったら最初から(以下略)

まぁでも人間、一度抱いた疑念というのはなかなか晴れないものであって、「どうも本物らしい」という結論に至っても、やはりアンケートには参加しない私でした。

だって、めっちゃ巧妙な詐欺とかあるでしょ。

あ~怖い怖い。
ブルブル…

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カークランド

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